札幌・北海道でシャッター修理ならシャッター解決隊・シャッターSOS
札幌市を中心に北海道でシャッターの故障・修理・交換をご検討なら、シャッター解決隊・シャッターSOSへご相談ください。
住宅の車庫シャッターから、店舗・倉庫・工場で使用されている重量シャッター、軽量シャッター、電動シャッターまで、さまざまなシャッターのトラブルに対応しています。
「シャッターが途中で止まってしまった」
「以前より重たくなった」
「開閉すると大きな音がする」
「電動シャッターが動かない」
「シャッターが斜めになっている」
「車をぶつけてスラットが曲がってしまった」
このような症状がある場合は、そのまま使用を続けず、一度点検することをおすすめします。
三和シャッター・文化シャッターなど各メーカー製品の修理もご相談ください
札幌市内や北海道の建物では、三和シャッター(三和シヤッター工業)や文化シャッターをはじめ、さまざまなメーカーのシャッターが使用されています。
シャッター解決隊・シャッターSOSでは、シャッターの状態や故障箇所を確認し、修理可能な場合は必要な修理方法をご提案します。
三和シャッターの電動シャッターが動かなくなった、文化シャッターの開閉が重くなった、古いシャッターなので修理できるか分からないといった場合も、まずはお気軽にお問い合わせください。
メーカー名や型式が分からない場合でも、シャッター全体や故障部分の写真をお送りいただくことで、状態を確認できる場合があります。
※当社は三和シヤッター工業株式会社、文化シヤッター株式会社の公式サービス窓口・系列会社ではありません。各メーカー製品を含むシャッター修理・交換についてご相談を承る独立した施工会社です。
電動シャッターの故障・修理
電動シャッターは、モーター、開閉機、リモコン、押しボタンスイッチ、制御部分など、さまざまな原因によって動かなくなることがあります。
「ボタンを押しても反応しない」
「モーター音はするがシャッターが動かない」
「途中までしか上がらない」
「下がる途中で止まる」
こうした症状の場合、シャッター本体だけではなく電動部分に原因がある可能性もあります。
三和シャッターや文化シャッターなどの電動シャッターについても、現在の状態を確認したうえで修理・部品交換・シャッター交換など適切な方法をご案内します。
手動シャッターが重い・上がらない場合
手動シャッターは長期間使用すると、スプリングやシャフト、スラット、ガイドレールなどが劣化し、徐々に開閉が重くなることがあります。
「昔は片手で上がったのに最近は重い」という場合は、部品の劣化が進んでいる可能性があります。
完全に動かなくなってからではなく、違和感を感じた段階で点検することで、大きな故障を防げるケースもあります。
車庫・店舗・倉庫・工場のシャッターに対応
シャッター解決隊・シャッターSOSでは、
住宅・戸建ての車庫シャッター、ガレージシャッター、店舗シャッター、倉庫シャッター、工場シャッター、軽量シャッター、重量シャッター、電動シャッター、手動シャッターなど、幅広いシャッターについてご相談いただけます。
既存シャッターの修理だけではなく、老朽化したシャッターの交換や電動化についてもご相談ください。
札幌でシャッターが故障したらお気軽にお問い合わせください
北海道では冬になると、雪や氷、低温の影響によってシャッターに負担がかかることがあります。
特に札幌では、シャッター下部の凍結や雪の巻き込み、ガイドレール周辺への氷の付着などによって正常に開閉できなくなるケースもあります。
無理に電動シャッターを動かしたり、重くなった手動シャッターを強く引っ張ったりすると、故障を大きくしてしまう可能性があります。
札幌で三和シャッターの修理業者を探している方、文化シャッターの故障でお困りの方、メーカーが分からないシャッターを修理したい方も、シャッター解決隊・シャッターSOSへお問い合わせください。
「修理できるのか?」
「交換した方がいいのか?」
「費用はどのくらいかかるのか?」
現在のシャッターの状態を確認しながら、できるだけ分かりやすくご案内いたします。
札幌市を中心に、北海道のシャッター修理・シャッター交換・電動シャッター修理・車庫シャッター修理なら、シャッター解決隊・シャッターSOSへお気軽にご相談ください。
