代表挨拶

みなさま、はじめまして。
シャッター修理SOS運営のサークルフェロー合同会社代表の小形と申します。

私は、大工、シャッターのプロとして、技術向上に23年、
下請け、孫請けの立場から施工してまいりました。

いろいろな経験から「自分で直接お客様にご提案して、
工事自体も元請けの立場で施行しよう」と強く望み、
目標の歳でいざチャレンジにいたりました。

弊社の最大の強みは、修理における迅速な対応、納期、工事日時の即座の決定提案。
1日の施行件数を、魂込めた施行をお約束できる数にしぼり、
さらに個人様専用として
直接、お客様の「困った」を笑顔に変えることがモットーです。

23年の職人人生で養った人脈に支えられ、
《エクステリア全般、カーポートガレージ、物置き、板金、塗装、サイディング、鉄骨工事、
プレハブ、ユニット、空調関係、水廻り交換などなど》
住宅外部全般に対応しております。

地域密着リフォーム屋です。
価格競争の中、大手参入までしている業界ですが職人の輪の良さ、地域密着の顔が見えるやり取り。
サークルフェロー《仲間の輪》で責任施工できる業種で業務を行っております。
勿論殆どの工事対応致します。

ロゴの意味

logo

サークルフェローのロゴは仲間の輪を意味しています。 サッカーの円陣に+1《サポーターや控えの志一緒の仲間》12で 円陣組んでいる意味でもあります。
嘘、偽りの無い仲間の輪で一生懸命に誠実にリフォームでお客様に 対応致します。

略歴

シャッター修理SOS
サークルフェロー合同会社 
代表 小形能章

1975年 札幌市厚別区青葉町生まれ
幼少期 サッカーだらけの生活
19歳で大工修行 7年後見習い上がり 3年間、頭として大工。
思うところあり某ログハウス会社に1番下の見習いで移動
《大工時代にサイディング、木工、エクステリアも一部覚える》計画どうり1年でログハウスをやめ、
2年間木工に集中。 その後、シャッター施行員となり、下請けとして生活。
8年後、目標としていた40歳になり完全独立。現在に至る。

趣味:
息子のサッカー観戦

好きな言葉:
やるかやらないか 正直者 気持ち次第

資格  整体士 修了証書、  Googleデジタルワークショップ修了書

Google認定証